●会員研修・交流事業B 研修会!
7月17日(水)PM7:00〜9:30
今回の研修会では、鴻巣青年会議所のOB第27代理事長を勤められた光岡先輩を講師に迎え、体験からJCの魅力や取り組む姿勢、JCの本質、会議の方法などなど学びました。あと5時間は話を聞きたいというくらい素晴らしい内容でした。
光岡敏和先輩!

1人の100歩より100人の一歩!
  
JCでは、配慮はしても遠慮はするな!
  
壁にぶつかる学び!
本音と本音がぶつかるから友情がうまれる!
  
おかげさんの精神
成功した時は他人を主語に、失敗した時は自分を主語に
  
幸福は 感 動 体 験 の数に比例する
感動体験⇒心の栄養!
JCのまちづくりの本質は、仲間づくり、人の成長
⇒心豊かになった人たちのふれあいのあるまち!
●会員研修・交流事業A 研修会!
6月18日(水)PM7:00〜
今回の研修では、JCの歴史から青年会議所の一年間の流れ、そしてスピーチについて学びました。研修会で学んだ事を少し紹介します。

第1部 JCの歴史
@JCIとは?
A.国際青年会議所 のことです。
A青年会議所(JC)を最初に設立した人は?
A.アメリカのヘンリー・ギッセンバイヤー(銀行員) です。
Bなぜ設立した?
A.社会において、青年が活躍するべきだ!という感じでした。
(アメリカはこのとき、非常に混沌とした時代だったそうです。)
C日本で一番最初に青年会議所が発足したのはいつ?どこ?
A.1951年2月9日 東京青年会議所が誕生!
DLOMとは何の略?
A.ローカル・オーガナゼイション(組織)・メンバー
Eその他盛りだくさん!

第2部 スピーチについて
@話を伝える時、重要な事は?
A.メラビアンの法則!@見た目、服装(55%)A態度(38%)B内容(7%)
という具合に、まずは身だしなみが大事!そして、しっかりとした態度で話す!
そしてもちろん、内容も大事!!
A話を伝える時、重要な事は PART2?
A.PREP法!
@POINT(結論)AREASON(理由)BEXAMPLE(例えば)CPOINT結論
の順に話すと、わかりやすく、伝わりやすい!
B実践、その他いろいろ
●献血!
5月21日(水)PM1:30〜PM4:00 長崎屋鴻巣店
テーマ あなたの愛が命を救う

一人でも多くの人を助けるため、ひとつでも多くの命を救うため、献血事業を行いました。多くの地域の方々に協力を呼びかけ、たくさんの「愛」の援助を募りました。献血事業を通して地域社会への貢献を改めて理解する場でもあり、地域の方々と直接ふれあうことができ、そして我々社団法人鴻巣北本青年会議所の運動を「知っていただく」「興味を持っていただく」ためにも大きな意義のある事業でありました。
当日は、50名近くの方々に来ていただきました。ありがとうございました。
●会員研修・交流事業@ ボーリング大会!
5月21日(水)PM7:00〜

献血の後のボーリング大会! 始球式でストライク逃す。。。
私たち社団法人鴻巣北本青年会議所がこの地域において運動を展開していくためには、常に会員の拡大を継続しなければなりません。また研修や交流を通じて、同じ青年会議所会員として全員が一致団結し青年会議所を盛り上げていくことが大切です。
研修では、JAYCEEとしての誇りと責任を持ってもらえるような、研修を行います。さらに、会員交流を通じて相手の立場や気持ちを理解することで会員同士の絆を深めていただきます。
今回は会員交流ということで、新入会員候補者も含めボーリング大会を行いました。会員同士真剣に楽しく、おおいに盛り上がることができ、絆も深められました。

熱戦! 5連続ストライク逃す。。 183点で優勝!
●埼玉ブロック協議会 会長と対談!! in 鴻巣
3月21日(金)PM5:10〜 鴻巣フラワーセンター
なんと我等が理事長、今度は第41代埼玉ブロック協議会会長後藤素彦君と対談!埼玉ブロック協議会では、『動く!埼玉ブロック協議会〜つながりが創る自立社会に向けて〜』をスローガンに掲げ活動をしております。我々の運動や事業、そして埼玉ブロック協議会の取り組みや想い等、熱く語りあいました。5月24日(土)に行田で行われる会員大会の見所や想いも語っていただきました。

菅野理事長:
・2008年度私たち鴻巣北本青年会議所は、『温故創新〜私たちは、日々進歩する〜』をスローガンに掲げ、今まで諸先輩方が築いてこられた歴史をしっかりと継承し、地域がより良くなるよう運動展開していきます。(その他いろいろ・・)

埼玉ブロック後藤会長:
・英知と勇気と情熱を持って動き、「継往開来」の精神から「主体変容」を実践し、 30LOMと共に新たな価値を創り出していきます。
・引き継ぐものはしっかりと引継ぎ、変えていくべきものは、どんどん変えていくことが今のJCには必要です。社会を変えるには、まず、自分自身から行動をもって変わっていく姿を示していく事が重要です。
・行田で行われる会員大会は公益性を考え、青年会議所のみならず、多くの埼玉県民が参加でき、楽しめるイベントが数多くあります。「埼玉を変えていくんだ!」という強い魂をもって、また、各地域の魅力を持って是非、家族や地域の方々を連れて来て欲しいと思います。
■100km徒歩の旅キックオフ会議&京都会議
●全国100km推進協議会会長と対談!! in 京都
1月17日(金)AM11:20 京都国際会議場
100km徒歩の旅の創始者、梶原会長と『100km徒歩の旅』への熱い想いと意気込みを語り合い、エールをいただきました。

『初心忘れるべからず!』 『100kmスピリッツを伝えていくこと!』

『知識+行動=知恵!』 『これからもしっかりと研鑚を積み、頑張ります!』
●京都会議!1月18,19(土日)京都
京都会議とは、JCIの世界会議が1966年に京都国際会議場にて、今上陛下・皇后陛下(当時皇太子・妃殿下)の行啓を仰ぎ開催され、翌1967年には通常総会を京都にて開催、その年のスタートとなる通常総会、正副会頭会議、理事会などの諸会議や各委員会が合同で開催されたのが始まりです。
その京都会議において、日本全国からJCメンバーが一堂に会し、その年の素晴らしいスタートを切る場であると同時に、日本青年会議所会頭小田與之彦君より、2008年度のJCの方針を伝達していただき、方向性を共有していただくことにより「高い志と使命感によるローカルコミュニティーの復活!『気高き日本』の創造」に向けての力強い第一歩を踏み出すことができました。その他、セミナーやフォーラムがたくさんありました。
京都国際会議場にて

理事長挨拶
■第25回鴻巣市たこあげ大会 1月26日(土)鴻巣市糠田グランド

今年で25回目を迎える鴻巣市たこあげ大会。毎年100名近くの方が参加しています。子どもたちや家族だけでなく、プロの方まで参加され楽しんでいます。寒い中、元気に走り回って楽しんでいる子どもたちの姿が印象的でした。
このたこあげ大会に青年会議所メンバーもお手伝いに行きました。こういった市のイベントにも我々青年会議所が係わっております。子どもたちの健全育成、伝統文化、家族とのふれあいから、より良いまちづくりの一助になれば幸いです。
「形がすぐれているで賞」受賞!!
■第23回彩の国21世紀郷土かるた鴻巣大会 2月9日(土)鴻巣市総合体育館

埼玉県内、それぞれの市町村の歴史や文化、特産等、埼玉の魅力が存分にあふれる「彩の国21世紀郷土かるた」。このかるたを使った大会が埼玉県の各市町村で行われています。我々の活動エリアである鴻巣市北本市のかるた大会に微力ながら協力させていただきました。子どもたちのかるたをとる素早さと、真剣な姿に圧倒されてしまいました。
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